住み慣れた家での大切な思い出を大事にしながらも、新たな思い出造りのステージとして住まいをリフォームすると素敵ですね。
なによりも家族を取り囲む環境の基本はやはり「家」にあります。心身ともに健康な家族でいる為にも、基本となる「家」の環境はとても大切です。
人が生きていく中で、食材に気を遣うように人が住んでいく中で、
リフォームに使う材料にも木材にもこだわりを持って頂きたいと願います。
1.数々の神社仏閣の改修を携わった宮大工が施工します。
実務経験40年と実績と経験を積んできました。今までには、住宅のリフォーム以外にも日本の伝統的な建築物などの改修を行ってまいりました。今までの実績を現場に反映し、プライドと責任を持って仕事に当たります。
2.材料に対するこだわり
ぬくもりや温かみのある家を作る時に木は非常に良い特徴があります。一般にコンクリートは木の10倍、鉄だと200倍程熱を外に逃がす特徴がありますが、木はその分保温性も良いのです。又一般に使われる、木の乾燥材も15%程度、水分を含んでいる(柱1本当たり缶ジュース1~2本)ので、乾燥している時期、雨季において木が天然の加湿、除湿機の役割をはたしてくれます。人が生活する上で、木も快適さを求めて呼吸してくれているのです。
私共の使用している柱(土台、通し柱も)は国産の乾燥材(無垢材)を使ってますので、日本の四季を経験した、日本の風土環境に1番適した材質にこだわっています。
3.当社は、小さな工務店。

小さな工務店だからこそ、地元に根づいて40年。自社責任施工でずっとサポート!「家造りは一生」ですので、工事が終わってからもずっと近くに見守ってくれる工務店があれば心強いですね。同業者で断られた工事や技術力の高い工事を望まれる場合等も対応可能です。もちろん、価格もグッとお得に!
新築からリフォームまで様々な要望にも万が一の備えとして、保障(最長10年)が付きます。保証期間内の不具合についてはもちろん無償対応(消耗品や経年劣化による部材の調達を除く)です。
価格が、業者の選定に当たって非常に大きな要素の一つですが、見積書の価格だけで判断するのではなく、価格の相場や企業努力を見るようにして、施工個所の見直しをしながら決められることをお勧めします。
リフォームや新築住宅のお見積もりをする際に施工方法、設備機器、期間、人件費など工事には様々な費用が掛かり中でも設備機器、人件費が非常に大きく、物によってはキッチンの入れ替えだけでも400万円を超える商品もあります。
『なるべく安く工事をしたい。』『どれだけ安くして頂けますか?』『一番安くしようと思うのですが。』と言うようなご依頼を頂きます。お客様の望みは工事を請け負うものとして重々承知しております。
価格に関しては弊社を知って頂けるよう敷居をグッと低くしております。技術力に対しては実務経験の伴った職人が対応します。アフターフォローについては、商圏エリア内であれば迅速に対応可能です。